指入れクンニ✕遠隔操作!CHUPA-CHUPA CUNNI VIBEレビュー

バイブ
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今回紹介するのは「チュパチュパクンニバイブ」!

手で持ったイメージ

クリトリス吸引とGスポットタッピングの同時責めにより、指入れクンニのような刺激を再現。

リモコンからの遠隔操作にも対応しており、1人で使えば操作のひと手間を減らしてくれて、2人で使えば遠隔プレイを楽しめます。

実際に使ってみると、心地よさと同じくらいの使い心地のよさを実感できました!

  • なめらかに挿入できる
  • 刺激に没頭できる
  • 中でも外でもしっかり気持ちよくなれる

3つを一度に叶えてくれる、初心者でも安心して使える吸引バイブでした。

CHUPA-CHUPA CUNNI VIBEってどんなバイブ?

完全防水♥吸引挿入 CHUPA-CHUPA CUNNI VIBEは、2つの機能を搭載したリモコン付きラビットバイブです。

製品イメージ
吸引9種類
タッピング9種類

それぞれの機能は本体ボタンで個別に切替でき、リモコンからの遠隔操作にも対応しています。

充電はマグネット式のUSBケーブルで行い、90分の充電で75分の連続使用が可能。

IPX7の防水機能で、水濡れを気にせず使用・丸洗いができます。

箱の中身はこれらの3つで、使い方はパッケージに記載してあります。

  • 本体
  • USB充電コード(マグネット式)
  • ローション(5ml)

デザイン

全体がシリコンで覆われており、手触りはすべすべさらさら。

挿入部分の長さは95mm・直径は30mmと、男性器よりも一回り小さいサイズ感。

持ち手部分がないのも相まって、一般的なバイブよりも小ぶりに仕上がっています。

手と比較

バイブのほとんどは刺激のための機能が挿入部分中腹にありますが、チュパチュパクンニバイブの場合はGスポット特化なのか、先端にタッピング部分があります。

タッピング部分アップ

ネック部分(挿入部分と持ち手部分のつなぎ目)は柔らかく、デリケートゾーンに負荷をかけることなく挿入・使用ができます。

根元の柔らかさ

ボタンは持ち手背面部分に2つ。

ボタン部分
上ボタン吸引パターン切替(ワンプッシュ)
下ボタン本体電源ON/OFF(長押し)
タッピングパターン切替(ワンプッシュ)

リモコンは手のひらにすっぽり収まるサイズで、本体同様に2つのボタンで簡単に操作できます。

リモコン
上ボタン吸引パターン切替(ワンプッシュ)
下ボタンリモコン電源ON/OFF(長押し)
タッピングパターン切替(ワンプッシュ)

リモコンは本体とは異なるプラスチック素材でできており、ボタン部分だけがシリコン素材です。

BLACKとPINKの2種類のカラーバリエーションを展開しており、今回はPINKを紹介しています。

使った感想「繊細な刺激で吸引バイブ初心者でも安心」

中イキ経験者の30代女性がチュパチュパクンニバイブを使った感想はこんな感じ。

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率直な感想としては、優しめの使い心地で気持ちいい

吸引機能・タッピング機能だけでなく、挿入感までもが優しく、リラックスした状態で使うことができました。

吸引機能強すぎない、繊細な刺激を搭載
タッピング機能ピンポイント刺激で無駄なストレスがない
挿入感挿れやすいサイズ感と自然にフィットする設計

「優しい」といっても刺激が弱すぎるという意味ではなく、しっかりオーガズムに達することができました!

以前使ったハトプラブランドのタッピングバイブに、TAPPING VIBEがあります。

タッピングバイブ

しかしこちらは刺激が微細すぎるという弱点があり、中イキ初心者の私は快感を得ることができませんでした。

それと比べると、チュパチュパクンニバイブのタッピング機能はパワー強め!

挿入する意味を実感できるほどの気持ちよさを得られたのも、嬉しかったです。

心地よく使える吸引機能

使ってみて特に気に入ったのが、吸引機能!

一般的な吸引トイでいう最弱・弱・中程度の強弱レベルが3段階と、6種類の波のパターンが搭載されていました。

ハイパワー刺激を売りにしたラブグッズも増えつつある中、しっかり弱い刺激が搭載されているのは嬉しい!

無理に陰唇を広げず、あてがうだけで使える吸引口も好感度が高く、心地よさと気持ちよさを同時に味わうことができました。

ただし一点だけ気になる点があり、ボタン長押しで機能をOFFにできないところは結構不便でした(泣)

二股バイブでイった後は一旦クリバイブの機能をOFFにして一段落つきたい派なのですが、チュパチュパクンニバイブでは本体操作の場合もリモコン操作の場合も吸引機能のON/OFFを切り替える方法がありません(9パターンを一周してようやくOFFになるイメージ)。

吸引機能をOFFにしようと電源自体をOFFにすると、タッピング機能ごと停止し余韻を楽しめず…。

不便すぎるというほどではなくても、困りはするなあ…という微妙な線です。

挿れ心地のいいサイズ感・柔らかさが◎

チュパチュパクンニバイブの使いやすさは、挿入部分にもあります。

まずはサイズ感!

一般的なバイブよりも一回り以上小ぶりでスリムなサイズ感は、抵抗なく挿入することができます。

最大直径30mm
ネック部分直径19mm
挿入長さ95mm

違和感なく挿入でき、ほとんど圧迫感を感じずに使用ができるのは、私にとってはかなり使い心地が良かったです。

次に柔らかさ!

チュパチュパクンニバイブはシリコン製という表面の柔らかさに加えて、ネック部分には曲げられるほどの物理的な柔らかさがあります。

根元の柔らかさ

つまり、挿入時は膣の形状に合わせて挿れられて、使用時は無理な方向に圧迫することなく膣に馴染んでくれる!

貫くイメージでの挿入を余儀なくされたり、使用中に膣口に負荷のかかるバイブも多い中、自然体で使えるのは嬉しいです。

よくありそうな質問

使用前に気になっていた部分を、よくありそうな質問としてまとめました。

Q
吸引部分の位置調整はできる?
A

下方向への調整なら可能。

ネック部分が柔らかいので、指先で持ち手部分を押さえることで吸引位置を下に調整できますが、上方向・横方向への位置調整は難しめです。

投稿者プロフィール

カナメ キヌコ
カナメ キヌコ
女の子の性欲にフォーカスしたコンテンツを制作する、漫画家&ブロガー。
単行本「彼女が女風に通うワケ」の他、男女のリアルな性愛を描いたTL作品を発表。
各アイテムは挿入に苦手意識あり・中イキ未経験の目線から紹介しています。
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