某中華ファミレスのラーメンがどう考えてもうまくて満足度が高いのに、皿ワンタンとか食いまくって、ご馳走様のタイミングではラーメンの印象が薄れてしまっているオナあきです。
さて、今回はちょっと変な切り口から。
2穴仕様の大型オナホをお持ちの皆さん、何度も使っているうちに飽きてしまったり、ハンドホールに浮気してしまったり…お高い買い物だったのに元取れてないんじゃないかな〜って不安に思っていたりしませんか?
そこで、簡単にそのオナホを電動化しましょう!というお誘いです。
ただし、「アナルとヴァギナをそなえた2穴ホール」が前提となります。
何をどうすればそんなことができるのか?
これを使うのだ!!

『完全防水 遠隔絶頂 STREET DILD ROTOR 9[ストリートディルドローター] black』です。
女性用じゃん!
と思ったあなた、オナホにも穴はあるんだよ!!
だいたい想像がついたかもしれませんが、使用法です
使い方は単純明快です。
自分が挿入したい穴とは別の穴に挿入する!

これでOK。
あとはおもむろに空いてる方の穴にずぶりと挿入してストロークを楽しんでください。
グリグリとした異物の存在を感じながらのストロークは、エロ漫画やハードAVでおなじみの二穴挿入気分!
バイブレーターのスイッチを入れて振動させれば、いつものオナホの包まれ感に振動という味付けが加わってちょっとセックス感が上がりますよ…
まあ、バカみたいな思いつきなんですが、かなり感触が変わってこれが気持ちいいのでお勧めします。

本品の大きさは手のひらサイズ。
バイブくらい大きいものも試したんですが、ちょっと異物感が強すぎたので個人的には本品くらいのサイズをお勧めします。
ナカだけでなくクリをタッピングする構造になっているんですが、このギミックがオナホに使うと完全に無駄になるのは目を瞑りましょう。
あとで説明するけどこの部分が役に立つから!

遠隔絶頂ということで、簡易リモコンが付属しています。
この使い方をする以上、リモコンは必須といえます。
振動させたまま挿入しちゃえばええやん!という声もあるかもしれませんが、やっぱりオナニーって性感が高まるたびに欲しい刺激って変わってくるもので、そういう時にサクサクリモコンで振動の強さやパターンをいじれるのは便利…
いわゆる電動オナホというよりも、ぷにあなDX ロイドREALみたいな「生電動オナホ」タイプに近そうなイメージでしょうか。
まあ、比べると全然違ってどっちも気持ちがいいのですが!
使う上でのちょこっとしたテクニック
挿入時、このサイズならローションは使用しなくてもOKかな…と思います。
挿入口を広げ、なるべく根本まで挿入していただければ!
ただし、くれぐれも「もうちょっと奥に…」などといいながら捻りこんだりしないように!
それは内部構造を痛めちゃいます。
狭穴だと流石に広げるのもしんどいと思いますので、その場合はローションを使ってください!
ローションを使用すると、振動で抜けてきやすくなるのでそこは予めご了承くださいませ!
そう、弱点としてはディルドとオナホが一体化していない…という、「そもそも、そう使うもんじゃねえしよ」という、そりゃそうよな点があるのですが…これを解決するにはちょっとした小道具で可能です。
それがパンツ。
いや、パンティというべきか。
2穴のオナホというと、大抵の場合下腹を模ったトルソーだったりします。
ディルドを挿入したままパンツを履かせちゃえばしっかり押さえつけてくれるというわけ!
クリのタッピング無駄じゃんっていう話がありましたが、
クリにヒットするこの部分…

これが!パンツで抑える時に役立つんですよ!
あとは、アナルでもヴァギナでも、パンツをずらしてズブリ!と楽しめば安定したプレイが楽しめます。
二穴挿入+パンツ履いたまま挿入という二重の背徳感が最高じゃないですか!!
試すべきか否か?オナニーはいつだって冒険だろ?
2穴オナホの穴一つに振動グッズを入れて、擬似電動化…というアイデアプレイですが
もちろん本品じゃなくても実現可能です。
お手持ちのグッズをご利用ください!
ただ、『STREET DILD ROTOR 』を選んだ理由といえば…
・なんといってもリモコン操作
・そして、挿入することを前提とした形状
・必要十分なサイズ
・オナホ素材越しでも伝わる振動のパワー
となります。
実勢価格3500円くらいなので、オナホ一個買えちゃうんだよな〜という気はしないでもないですが、 やすくはないお買い物だったであろう大型オナホに新しく命を吹き込めるという持続可能性みたいなものがありますし、なんといっても「お気に入りのオナホを電動(っぽく)楽しめる」という面白さもあります。
その上で、投資してもいいかな〜とは思うので、今回のご提案でした!!
投稿者プロフィール

-
デビュー戦はこの世で一番有名な赤いオナカップ。
こりゃすげえ!と感動したものの、さらなる刺激はないかと性の冒険(一人旅)に出て、某大型掲示板オナテク板きっかけで紆余曲折のはて、およそ最も安全性の高いオナホに行き着いて以来のオナホーラー。
お気に入りメーカーはいろいろあるものの、1万円渡されて「何が欲しいんだ、ん?」って言われたら多分ハトプラのオナホを一つは入れるくらいのハトプラ愛。
いや、G PROJECT初期の謎おまけ、マイクロファイバータオルをいまだにメガネ拭きとして愛用するほどのハトプラ好きです!!!!



