FACE HOLE 対魔忍ゆきかぜ●フィギュアといたしているような気分になれるオナホ

オナホール
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床暖房がないので椅子の上にあぐらをかいてオナニーをしているのですが、この不安定さがたまらないと思うオナあきです。

さて、今回は『FACE HOLE 対魔忍ゆきかぜ』をご紹介。

原作イメージで造形に極めてこだわったシリーズです。
毎回、中身を見るのがものすごく楽しみなんですがさてさて!

今回は『対魔忍ユキカゼ』からヒロインの水城ゆきかぜ、その催眠フェラを再現したハンドホールになります。
フェラホールですね!
ちなみに水城ゆきかぜはシリーズ中でも上位に来る人気キャラ。
幼馴染とのラブコメ要素あり、強気系のロリが快楽堕ちしてビッチ化…という、ハードな展開多めの対魔忍のなかではただただシコくて、安心してオカズにできるというのが個人的にはお気に入りなポイントだったりします。(あと褐色肌が大変に好ましい)

イラストはキャラクターデザインで原画もつとめる葵渚さん。

さてさて、ファンも多めでオナホの出来も気になりますが!
どうなんでしょう!間違いなくすごいのはわかってるんですが!!

中身におどろけ!

ここからはオナホとしての話がメインになります。
はい来たドーン。

何ィ!?
まさかの胸像!?

作中でもインパクトのあった催眠フェラシーンをモチーフにした造形。
ネタバレになるのでその他のところには触れますまい!(履修するとよりオナホに深みが増します)

造形的な面で言いますと、前髪で目が隠れた表情になってるんですね。
で、オナホとしては口がそのまま挿入口になっているので、チンチン挿入時はどうしても顔が歪んでしまう。
もしもここで目があったならば、無惨に表情は歪んでしまって…となるところでした。
が、催眠シーンでその表情を伏せた造形にしたところでそのリスクを完全回避しているという!
なるほどな!とポンと膝打つナイスなデザイン。
原作の解像度が高すぎて、そのこだわりに驚きですね!!

横から見てもしっかり作り込みが効いてますね。
ほぼフィギュア!
なんというかオナホとして使うのが惜しいような気もしますが…挿入していきましょう!

内部構造はこうなってます

内部です。

おおっ?
かなり独特な内部構造。まっすぐ突くと喉ボコになるので本体をクイっと曲げて奥まで突いていくパターンですね。

ビジュアル的にはこう。
思っていたよりもきちんとフェラの絵になってます。

挿入感ですが、断面を見て想像がつくかと思いますがやや背中側に肉薄さの出やすい構造で、包まれ感に乏しくはあります。
ただ、内部表面のイボのざらざら感がしっかり効いていて具合が良く、カエシのついた太ヒダへの引っ掛かり感もグッド。
肉厚さに偏りはありますがバキュームはしっかり効くので、締め付け感でリカバーしつつストロークを楽しむのが正解でしょう。

開けた時の「うおおっ!」というインパクトも良いし、使っている時の嗜虐心を満たすようなビジュアルも良好。
他にはない刺激的なオナホです。

右手でシゴいた気持ちよさを5段階で3とするなら…オナホとして評価すると3ちょいでしょうか
評点:3.1
ビジュアルはもちろん、フィギュアとイタしているような妙な背徳感こそが使用時のテンションを底上げしてくれるタイプです。目で見て楽しみながらどうぞ!
ローションは中粘度がベター。構造的に漏れ出ししやすいので少しづつ継ぎ足すのがよろしいかと。

投稿者プロフィール

オナあき
オナあき
デビュー戦はこの世で一番有名な赤いオナカップ。
こりゃすげえ!と感動したものの、さらなる刺激はないかと性の冒険(一人旅)に出て、某大型掲示板オナテク板きっかけで紆余曲折のはて、およそ最も安全性の高いオナホに行き着いて以来のオナホーラー。
お気に入りメーカーはいろいろあるものの、1万円渡されて「何が欲しいんだ、ん?」って言われたら多分ハトプラのオナホを一つは入れるくらいのハトプラ愛。
いや、G PROJECT初期の謎おまけ、マイクロファイバータオルをいまだにメガネ拭きとして愛用するほどのハトプラ好きです!!!!
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