ローションを使い切ることがないのでミニボトルにしてみたら、やっぱり使い切る前に違うローションを買ってしまう。これはきっと飽きっぽいんじゃない、なくなっちゃうのが嫌なんだということに気がついたオナあきです。
さて、今回は『JAPANESE REAL HOLE 淫 2nd 伊藤舞雪』のご紹介です。

圧倒的くびれのいい女!!
まゆきちの愛称で親しまれる伊藤舞雪ちゃんです。
ちなみにサインも「まゆきち」なので(wiki参照)、パッケージのサインは「ち」を追加する前のかなり初期のものなのです…というファンには嬉しい小ネタあり。
さてさて、エロすぎ造形の本体を拝見
AV女優ものというのは、「本人をイメージしました、再現しました」というリアリティが重要という特別なポジション。
造型もバッチリ女性器型でございます。

あら、おまんちょ!
もちろん、これが彼女のとクリソツかどうか…答えはモザイクの向こう側で私たちは知るよしもないのですが。

ただ、いい女のアソコってこんなふうに整った形をしているんだろうなという妄想に、エグいくらいリアルな形状でこたえてくれているのがいいと思います。
横から見ると挿入口が傾斜していますね。

据え置きで腰振るのにはいい角度なんですが、サイズ的にも手で持って動かすのに適したものなのでちょっと挿入長の面で損をしているんじゃないかな〜という気にはなりますが、筒状のオナホで正面に造形されていてもそれはそれでリアルではないので、これは正解でしょう。
女優ものオナホはリアルさから盛り上がる気分が大事なのです。
カパッと開くとこんな風になります。

んっ、エロい!
入り口の雰囲気とはどうやら異なる構造が奥に連なっていそうな…という雰囲気、オナホは中を覗き込んだ時のドキドキ感こそ至高だと思うのですが、この時点でそれをクリアしていると思います!!
内部構造はこんな感じだ!
中身を見てみましょう。

イボ、ヒダ、イボヒダ混合の3ゾーン。
小型サイズにガッツリ詰め込んだ感のある構成はAV女優者の定石みたいなところがあります。
これは想像なのですが、仮に内部構造を決めるにあたって本人が「男優さんからは内側表面はこういう感触で、動いている時にこういう締め付けがあって…」というリサーチを踏まえて、じゃあ彼女とセックスをしたのと近い感触を、手で持って動かすハンドホールに落とし込むならきっとこういう感じになるだろう…みたいな設計の仕方をしたんじゃないかなと。
オナホには動力源となる筋肉がないので、動かしたらその時の負荷でこんな感触が出せる…というのが軸なんだと思います。
形状じゃなくて、セックスで得られる感触ベースで再現したみたいな感じじゃないでしょうか?
以上、全部想像でした!!
しかし、あってるとしたら、女優さんとセックスしたらどんな感じだろう!を求める方が多いと思うので、これはほんと正解だと思います!
まあ、真偽はともかく挿入れてみよう!
挿入したら造形が伸びそうなサイズ感なので、もっとスムースインで受け流されるかと思ったんですが、締め付けが強くてしっかりめの感触があります。
挿入長も想像していたよりは損なわれておらず、一般的な小型ホールと同等でしょうか。
ただ、普通のオナホと違って根元までズブリした時にちんちん根元上側に当たらないので若干違和感あります。

中盤からの締め付けリングとツブ突起のウェーブは、見た目にギチギチ、ゴツゴツ感があったんですが、チンチンが擦れた時の刺激は意外なほどやんわり。
でも無ではない!
全体にチョコチョコとくすぐってくるような刺激が主張してきて、これはハイテンポのピストンで刺激をかき集めていくような遊び方が良さそうですね。
AV女優ものに共通する挿入感ではあるんですが、リアル(おまんこのことです)とオナホの中間くらいのポジションで、いいとこどりというよりも、どちらでもないといったものですね。
すごくいい部分もない代わりに欠点もないという、いわゆる普通のオナホと言えます。
オナホとしてのクセが良くも悪くもないので、モニタの中の舞雪ちゃんと動きをシンクロさせて楽しみましょう!!!
右手でシゴいた気持ちよさを5段階で3とするなら、3はちょい超えるかな〜と言った感じ。
評点:3.1
舞雪ちゃんのAVを見ながらだとか、オカズとして本人がいてこそ盛り上がるタイプのオナホです。準備は万端に!
※低粘度ローションを少量がおすすめ。ただし早めに動かすのと小型、狭穴ということでローションが出てきやすいので継ぎ足しながらフィニッシュにもっていきましょう。
投稿者プロフィール

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デビュー戦はこの世で一番有名な赤いオナカップ。
こりゃすげえ!と感動したものの、さらなる刺激はないかと性の冒険(一人旅)に出て、某大型掲示板オナテク板きっかけで紆余曲折のはて、およそ最も安全性の高いオナホに行き着いて以来のオナホーラー。
お気に入りメーカーはいろいろあるものの、1万円渡されて「何が欲しいんだ、ん?」って言われたら多分ハトプラのオナホを一つは入れるくらいのハトプラ愛。
いや、G PROJECT初期の謎おまけ、マイクロファイバータオルをいまだにメガネ拭きとして愛用するほどのハトプラ好きです!!!!



