漫画みたいな話なんですが、大荷物でエレベーターに乗りにくそうにしていたおばあちゃんを手助けするなどしてカルマを向上させたオナあきです。これで酷いオカズでオナニーしてもプラマイゼロな気がする!
さて、今回は意外と紹介していなかった『P3ローション』です。

ハトプラのローションで定番といえば、このほかにエクセレントローションがあります。
定番がなぜ2種も…いや、まあもう古い話になるんですが事情があるんでしょう!
エクセレントローションが銀イオン配合で抗菌を意識するなど付加価値をつけた一方で、P3ローションはシンプルにローションとしての使いやすさでやってきた王道の中の王道かもしれません。
濃いめの濃密、洗い不要で拭き取れちゃう楽拭など、機能的なバリエーションが存在します。
なぜここまで紹介しそびれていたかと言うと、いい意味でも悪い意味でも癖のないど真ん中ローションだからなのかもしれません!
どんな質感なのだ?
どんな?と言われても本当にローションど真ん中でして。

糸引きは控えめでヌルヌルが持続すると言う、潤滑のためならこれ以上何もいらない質感でしょうか。
糸引いてあらぬところに付着したりの事故が少ない、予定通りに使えるローションとも言えます。
言うならば、オールラウンダー
幅広いシチュエーションで活躍が期待されます。
オナホでも、手コキでも、もちろんセックスでも。

オナホに使用すれば、内部構造の感触をぼやかさずにかつヌルヌルが持続し、「乾き」が発生しにくいちょうどいい濃度。
なんだろう、そつがないんですよね。
だからこそ、「これひとつでOKなのでは?」以外に言えることがないと言う。
3サイズあるけどどれを買えばいい?
さて、P3ローションは1000ml、400ml、150mlの3サイズのボトルがあります。

個人的には、ローションとしてど真ん中すぎて「もう1000mlでええでしょう」なんですが…
色々ローションを試したいあなたは150ml、ひと月のオナホ使用回数が10回未満なら400mlも選択肢かなと思います!!
投稿者プロフィール

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デビュー戦はこの世で一番有名な赤いオナカップ。
こりゃすげえ!と感動したものの、さらなる刺激はないかと性の冒険(一人旅)に出て、某大型掲示板オナテク板きっかけで紆余曲折のはて、およそ最も安全性の高いオナホに行き着いて以来のオナホーラー。
お気に入りメーカーはいろいろあるものの、1万円渡されて「何が欲しいんだ、ん?」って言われたら多分ハトプラのオナホを一つは入れるくらいのハトプラ愛。
いや、G PROJECT初期の謎おまけ、マイクロファイバータオルをいまだにメガネ拭きとして愛用するほどのハトプラ好きです!!!!



