布団の中が気持ちいいというより、布団以外の空間が厳しすぎてこれはオナニーと睡眠しかやりようがないオナあきです。
さて今回は『JAPANESE REAL HOLE LOVE miru』でございます。

セクシー女優miruちゃんの新作オナホです。
過去にオナホ化もされておりまして、以前紹介した『JAPANESEREALHOLE 激 miru 』はかなり具合の良いモデルでございました。

AVでは、潮吹きしてない作品ある?ってくらい吹きまくりのイメージが強い女の子。
オナホのほうはローションたっぷりで楽しみたいですね!!
中身を見てみよう
それでは中身です。

ビラビラがなんとも…いいですねえ!
激のほうでは造形されていなかった部分なので妙な満足感があります。
こういう造形ってオナホとしてそんなに意味があるのかは…ですが、やっぱり見た目にドキッとするし、興奮の一助になっていることは間違い無いですね。

全体のフォルムです。リアル感のあるオマンコの配置でしょうか。
肉厚さのバランスが気になるかもしれませんが…400グラムと必要十分なグラム数なので、割と造形に走れる余裕があったとしましょう。

くぱぁしてみますと、いきなりヒダうにょうにょのスケベピンクな秘肉がお目見え。
リアル系ホールはこのビジュアルがたまりませんねえ。
内部構造はどうなっているのか?
では内側を見てみましょう。

激のときは後半にかけてのワインディングが印象的な有機体構造ホールでしたが…
今回はよりファンタジー度を増したヒダイボ混合構造となっています。
大きめの横ヒダとそれに連なる、小イボをまとった大イボの群れが特徴的。
挿入してみますと、これが面白い。
一見するとゴツゴツした刺激になりそうなところを、ローションをまとった状態でこすると、基本的にはザラザラした感触ではあるものの、挿入深度によって質が変わっていくのが面白いし、気持ちよさが高い水準で持続する感触がありがたい。
イキそうだけど達してない
一番夢中になってシコれるあの瞬間が長く楽しめるのはとても良いですね。
造形的に不安のあった肉厚さですが、挿入れて見ると完全に杞憂で、ふんわり包まれる感触がいい!
特にイボイボゾーンの心地よい圧迫感と擦れ感、イボが先っちょにあたって乗り上げてくる感触はお気に入り。
激の時のカーブゾーンだった位置なので、あの乗り上げ感の再解釈なのかな…と。
新造形になっても膣内の感触がしっかり考えられているというのは、なんか信頼できますね。
型取りをしているわけではないんでしょうが、しっかりリサーチしているんだろうなと。
そんなところからもこのシリーズの信頼性も伺えようというもの!
良くも悪くもリアル系、それもセクシー女優モデルということではちゃめちゃな気持ちよさではなく、セックス+αくらいの地に足のついた気持ちよさではあるため、オナホファンには物足りないところはあるかもしれませんが…それにしてはよくできているナイスなオナホです。
右手でシゴいた気持ちよさを5段階で3とするなら…オナホとして評価すると4近くの3といったところ。
評点:3.7
やはり出演作というオカズと組み合わせてポテンシャルを引き出すタイプなのでオカズ選びにリソースを割いてください。
※個人的には潮吹きイメージで低粘度ローションを多めで楽しんでほしいところ。
投稿者プロフィール

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デビュー戦はこの世で一番有名な赤いオナカップ。
こりゃすげえ!と感動したものの、さらなる刺激はないかと性の冒険(一人旅)に出て、某大型掲示板オナテク板きっかけで紆余曲折のはて、およそ最も安全性の高いオナホに行き着いて以来のオナホーラー。
お気に入りメーカーはいろいろあるものの、1万円渡されて「何が欲しいんだ、ん?」って言われたら多分ハトプラのオナホを一つは入れるくらいのハトプラ愛。
いや、G PROJECT初期の謎おまけ、マイクロファイバータオルをいまだにメガネ拭きとして愛用するほどのハトプラ好きです!!!!



