最近、カフェのおじいが淹れる美味しいコーヒーと、手作りのスコーンが好きでね。原価率めっちゃいいんだろうなあと思いながら優雅なひと時を過ごしているオナあきです。
さて、今回は大型商品の『ぷにあなDX〈極〉』です。

名作『ぷにあなDX』のサイズアップ版ですね。
大きいのは嬉しいもんですが、さてその実力は極まってるんでしょうか?
今回もイラストはmarukuさん。
V字開脚で尻感のあるイラストでございますな!!
どのくらいデカくなったのか
DXは2.2kgという重量でした。
非常に使いやすくて「これがベスト!」と思っていたサイズだったので、重くなったら使いづらいのでは…と思うのですが、さてどうなんでしょうか。

ボテンとデカくなった外観。どっしりして安定感のあるビジュアルです。
素材はぐっとソフトなものになってまして、一生触っていられる硬度にまとまっています。
ソフトで肉厚…というだけではない、「戻り」を感じるもちもちさ。
その秘密は…

内部二層の存在。尻っぺたの揉み心地の良さはここから来てるんですな。
オナホとしてはどうなのだろう?
ソフト、肉厚というと、もう具合の良さは7割がた確定しているんですが…
オマンコをカッと開いてみますと…

すけべな肉色の膣がこんにちわ。
内部二層はコリコリした感触のようです。

対してアナルは横ヒダとぴょこんと立ち上がった縦方向の肉山が見えます。
断面で見てみましょう。

マンコ側は、イボイボ主体。二層部分は肉厚で、刺激がわかりやすいですね。
特に子宮にスポンと収まる時にチン先に迷いがないので気持ちいいですね。
アナル側は狭穴で横ヒダ主体、最奥部分にかけて縦ヒダへと切り替わる構造。
入り口から見えていた肉山がストロークのたびにモゾモゾ動くので刺激に変化があり、ソフトな感触の中でいい塩梅の刺激感となっています。
アナルの具合がかなりいいですね!
オマンコもいいんですが、やや大味で焦らしが効かないかな…という印象。
ソフト刺激系ホールが好きな人にはアナルこそがどジャストな内容ではないでしょうか。
というわけでおすすめは、ケツを揉みながらのアナルファックとなります。

サイズアップして、独特な揉みごたえを得たぷにあなDXなのでこの楽しみ方が正解な気がします。
サイズアップしてよかったこと
使いやすくてちょうどよかった2.2kgから倍以上の重さになってどうだったか…というと、
この5.7kgは…安定感と引き換えに片手で動かすのはちょっと厳しくなったかなと。
なので、ハンドホール的には使いづらい。
ただ、両手でヒョイっと運べて、かつそれが苦になりにくいのでギリギリ高い稼働率を保った重さじゃないかなと思います。これ以上重いと気軽さは損なわれるんじゃないかな〜。
ハンドホールをデカくしたというよりも、据え置きの大型オナホのサイズ最小限といったオナホ。
毎日使う気になれるサイズ感の中でかなり頑張った遊び甲斐のあるものになっていると思います。
右手でシゴいた気持ちよさを5段階で3とするなら…オナホとして評価すると4ちかい感触。
評点:3.8
オナホとしての性能に、ケツを揉むというお楽しみがついてるのがグッド。腰振りオナニーの気分を盛り上げてくれます。
※ローションの粘土、量はお好みで。中粘度がベターでしょう。
投稿者プロフィール

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デビュー戦はこの世で一番有名な赤いオナカップ。
こりゃすげえ!と感動したものの、さらなる刺激はないかと性の冒険(一人旅)に出て、某大型掲示板オナテク板きっかけで紆余曲折のはて、およそ最も安全性の高いオナホに行き着いて以来のオナホーラー。
お気に入りメーカーはいろいろあるものの、1万円渡されて「何が欲しいんだ、ん?」って言われたら多分ハトプラのオナホを一つは入れるくらいのハトプラ愛。
いや、G PROJECT初期の謎おまけ、マイクロファイバータオルをいまだにメガネ拭きとして愛用するほどのハトプラ好きです!!!!



