オナニー以外に趣味は?と問われるとハッとしてしまうオナあきです。
さて、今回はこの季節に嬉しい温感ローション。
『エクセレントローションプラス ぽかぽか温感タイプ』のご紹介。

抗菌、消臭、除菌効果のあるとされりう銀イオン配合など、およそ最も健康面に配慮しているローションでお馴染みのエクセレントローション。
エッチなお店でなら「使われちまったらしょうがねえ」でどんなローションかもまあうるさく言わずに受け入れられるものの、自分の家で使うものなら、なんとなくいいものにしておきたいですよね。
というわけでおすすめのローションシリーズです。
こちらはシリーズの中でも、ぬくぬくした温かさが嬉しい温感タイプのローションになります。
つまり、この季節の必需品…とは言わないまでも、持ってたら選択肢に確実に入ってくるタイプのやつですね。
温感ローションのメリットは?
温感ローションといわれると、ぬるま湯みたいな感触を想像するかもしれませんが…
物自体はローションなのでそのものが熱を帯びているわけではありません。
寒い場所に保管されていたらそりゃ冷たいです。
ただ、肌に触れるとポカポカ感のある成分が配合されているので、徐々にポカポカしてくる性質を持っています。
なので、肌に直接塗布するときも、オナホに使うときも、ドバドバ使うよりも薄塗りしたほうがいいですね。
肌に塗る時は手のひらでよく伸ばして、オナホの場合は少量を注いでよく揉み込んで奥まで浸透させて…というのが有効です。
あったかいというか、冷たくないので冬場のオナホ遊びであるあるな「ヒャッ!」で萎える事故が防げます!
これは個人的な使い方なのですが、オナホそのものをレンチンした蒸しタオルでほんのりあっためるテクと併用するとすごく自然な人肌になるのでお勧めします。
これ、普通のローションだと同じようにはならない…ということは、温感成分はきちんと効果があるのかなと。
エクセレントローションは使い勝手がいい!
質感はサラサラ寄りの印象です。

少量でも伸びが良いので一般的なオナホならパチンコ玉1玉半くらいの量で十分楽しめます。

とろみが控えめなので、しっかり口を開けば奥までタラーっと垂らすことも可能(構造による)

薄塗りの機会が増えるため、どうしても内部の「渇き」が生じますが、追いローションの時も空いた片手の親指で蓋をはね上げられるキャップタイプなのでこれまた使いやすい…本当によくできてます。
買いのサイズはどれだ?
3サイズのボトルが用意されるエクセレントローション

150,360,600mlとなります。
当然大容量のものほどコスパはいいのですが…
個人的には、このローションなら360mlサイズをお勧めします。
寒い時に「こりゃ温感しかねえ」と閃いて使い始めるシーズン商品なところがあるのと、薄塗りで使うために大容量は持て余すこと、ボトルの取り回しの良さを総合的に考えると、缶ジュース程度の重さの360mlサイズが適しているかなと。
ただ、シーズンを意識するといっても、よほどクソ暑い時以外は人肌感は嬉しかったりするし、実際に自分もずるずる5月くらいまで温感ローションをローテーションに入れていたりします。
コスパ重視で600mlも十分選択肢でしょう。
そして、お試しやオナホを使うのは週1ペースですというくらいの方は150mlでもお役に立つと思います。
温感ローション、持っておくと意外と遊びの幅が広がるのでおすすめですよ!
投稿者プロフィール

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デビュー戦はこの世で一番有名な赤いオナカップ。
こりゃすげえ!と感動したものの、さらなる刺激はないかと性の冒険(一人旅)に出て、某大型掲示板オナテク板きっかけで紆余曲折のはて、およそ最も安全性の高いオナホに行き着いて以来のオナホーラー。
お気に入りメーカーはいろいろあるものの、1万円渡されて「何が欲しいんだ、ん?」って言われたら多分ハトプラのオナホを一つは入れるくらいのハトプラ愛。
いや、G PROJECT初期の謎おまけ、マイクロファイバータオルをいまだにメガネ拭きとして愛用するほどのハトプラ好きです!!!!



