日が長くなって…日が長くなって…いや、こんな季節の移ろいに関係なく俺にはオナニーしかない!と思うオナあきです。
さて今回は、紹介しようとして一瞬戸惑うことになったぷにあなロイドです。

喉奥フェラのぷにあなロイドはやったよなあ…でもこのぷにあなちゃんは初めて見るぞ?
これはいったい…と思ったら、紹介していたのはぷにあなロイド10でした。
今回は大ヒットした10の完全上位互換という触れ込みで登場しました!
イラストはmaruku先生です。

今回もエロい!好きだ!
では何が変わったのか見ていこう
とはいえ基本的なところは似てるんだよなあ

見覚えのある内部構造。
縦ヒダめいた寄りの入ったボヨボヨした膜。
一見ナニコレなんですが、電動でスイングし始めるとマジで舌で舐られているような感触だし、奥の方でうねられると喉奥にあたっているような感覚になるフェラホールとしても摩訶不思議な刺激感がすごいんだ!
ただ、刺激パターンは大きな変更はないようです。

喉奥回転5パターン、吸引5パターン、痙攣振動10パターンで組み合わせは全263パターン。
カタログスペック上は変わりありません、というか実際使った感じ「同じかな?」という印象。
違ったらごめんなさい!
これは完成された10をそのまま引き継いでいるといってもいいでしょう。
ありゃ最高すぎるんよ!
じゃあ、どこが更新されたのか
明白な違いが一個あって、それがこれです。

このイボ付きのペラペラ。
これは何かと言いますと…これがあるからタマキンが刺激できるのです、振動のおこぼれで!

これがバカにならんのです!
10の喉奥フェラはそれはそれは極上だったのですが、サオに被せて動きを止めて快楽を享受するという遊び方の都合上、お留守になった金玉がちとお寂しいことに…
こんなんあればいいのにな、という刺激がこのキンタマ刺激プレート!
おこぼれ振動とは言いましたが、これが程よくタマ裏をタップしてくれて気持ちいいのです。
ちょっとした工夫ですが、倍楽しめるようになっているといっても過言ではない!!!!
あと改善点がもう一つ!

10では底面についていてミスタッチが多かったスイッチ類の場所が変わりました。
ここが正解!!!!!
気持ち良さ、使い勝手ともに10から比べてものすごく良くなりました。
完全上位互換と言えます!
一方で、タマに当てることを意識すると必然的に動かせなくなり、10の時にあったような振動とシンクロさせて軽く回したりで変化をつけることができなくなりました。
が、これは物足りなさをなんとかするためのモゾモゾなので、本来なくても良かったことで!
と、考えますと…やっぱり完全上位互換としてこっちを買えばいいのかなという気持ち。
お値段が実売にして4000円ほど上がってしまうのですが、快感の完成度でこれは納得。
足りないものがありません、これは買いです!!!
投稿者プロフィール

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デビュー戦はこの世で一番有名な赤いオナカップ。
こりゃすげえ!と感動したものの、さらなる刺激はないかと性の冒険(一人旅)に出て、某大型掲示板オナテク板きっかけで紆余曲折のはて、およそ最も安全性の高いオナホに行き着いて以来のオナホーラー。
お気に入りメーカーはいろいろあるものの、1万円渡されて「何が欲しいんだ、ん?」って言われたら多分ハトプラのオナホを一つは入れるくらいのハトプラ愛。
いや、G PROJECT初期の謎おまけ、マイクロファイバータオルをいまだにメガネ拭きとして愛用するほどのハトプラ好きです!!!!



