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ぷにあなロイド REAL⚫︎ファースト電動オナホ候補の一つ

オナホール
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オナニー疲れのない強靭な体が欲しいオナあきです。

さて、電動オナホというのはいつかは手に入れたい夢のアイテムかもしれません。
そして、電動オナホには「ゴツくて大きくてメカっぽい」イメージがあると思います。
そのイメージは正解です。
実際、そういうものがメインです。
メカメカしくてカッコいいからほしい…っていう人はもしかすると少数派?
おそらく圧倒的多数は「本当に自動で動いて射精させてくれるならすごいじゃない!」だと思います。
ハトプラにも電動オナホはたくさんあります。
でも、そのラインナップの豊富さは逆に初めての1個を選びきれない…

そこで推したいのがぷにあなロイドREALです。

ぷにあなロイド REAL / 電動オナホ / ぷにあなロイドREALパッケージ。「普通のオナホに見える電動オナホ」という独自コンセプトのトルソー型電動ハンドホール外観

こちら、「電動生オナホ」とうたっているだけあって、見た目は普通のトルソーオナホ
手に取った瞬間、「あ、これいつものオナホじゃないの?」と思う。
だが、ひとたび電源を入れて起動した瞬間に別物になる…
そんな面白いことがあっていいのか?いいにきまってる!!!!

ぷにあなロイドシリーズの中でREALだけが違う理由

「ぷにあなロイド」はハトプラの電動オナホのシリーズ名。
ラインナップは多数存在しているのですが、そのほとんどは電動ユニットがメカっぽく露出した外観をしています。
そう、いかにも「電動」という見た目です。
だからいい!という人もいるかもしれないし、電動ってそういうもんだろ?という人もいるでしょう。
そういう方々はそのまま手に取るでしょう。
だが、あまりにもメカすぎる見た目に、「これは一線超えてしまうか…」と、二の足を踏んでいる人もきっといるはずだ。

だが、REALは違う。

電動ユニットを底部に完全に内包したトルソー型オナホで、見た目はどの角度から見ても普通のオナホ。
電動部分は底部のコントロールパネルだけが外から見えるくらい。

ぷにあなロイド REAL / 電動オナホ / どの角度から見てもエロいトルソー形状。電動ユニットを内包しながら通常オナホと変わらない外観を実現した電動トルソーホール全体像


これの何がいいかというと、「いつものオナホの握り感・動かし方」がそのまま使えること。
電動オナホという未知の道具に対する「どう持てばいいかわからない」問題がない。
トルソーのくびれを握って、普通にストロークする。
いつも通りだ。
だが、そこに電動パワーで振動と吸引が加わってくるのだ。

素材も定番硬度のもちもちオナホ素材で、慣れた肌触り、チンチンが覚えているあの挿入感だ。

ぷにあなロイド REAL / 電動オナホ / よく伸びるもちもち素材の確認カット。定番硬度の弾力感があり通常オナホと同じグリップ感で扱えるトルソー型電動オナホの素材感

内壁はミミズヒダ+有機的なイボ構造。

ぷにあなロイド REAL / 電動オナホ / ミミズヒダ+有機的イボ構造の内壁クローズアップ。振動・吸引と組み合わさることで最大限に機能する電動オナホ専用設計の内部

ユニット単体の重量はオナホ素材だけで約1kg、ユニット込みで1.3kg。
中〜大型サイズのハンドホールと変わりなく、重量感のわりに持ちやすいし動かしやすい。

【商品スペック】
全長:約20cm
重量:約1,300g(ユニット込み)/オナホ素材単体:約1,000g
振動:10パターン
吸引:3パターン
操作:吸引ボタン・振動ボタン独立。電源スイッチは音声ON/OFFと兼用
内部構造:ミミズヒダ+有機イボ、非貫通
特記:ユニット取り外し可能→メンテナンス容易

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セットアップ手順(ここだけ注意が要る)

使い方自体はシンプルなんですが、ユニットの装着順を間違えると「あれ、動かない?」となりやすいので順番だけ整理しておきます。

①ローターをオナホの底部スペースに挿入 → 底部を開いて内部にあるポツ穴に向かって差し込む。

ぷにあなロイド REAL / 電動オナホ / 電動ユニット装着手順の動画解説。ローター挿入→ユニット押し込みの2ステップセットアップを示すぷにあなロイドREAL使い方ガイド

電動ユニット本体をその上から装着 → そこに被せるように、ユニットを挿入。コントロールパネルだけが外に出るところまで押し込む。「グボン」と入る感触があれば正解。

ぷにあなロイド REAL / 電動オナホ / 振動制御ローターをオナホ底部スペースに挿入する手順。膣内から直接響く振動を実現するトルソー型電動オナホのユニット取り付け方法

この時点で見た目は普通のトルソーオナホ。電動ユニットは細身のホールの外側に密着した状態になっている。
電源オフのままストロークすると肉薄感があって正直よくない、というのは仕様です。本番は起動してから!

注意:電源オフでの素のストロークは快感が薄い。必ず起動してから使うこと。

推奨:最初はこの使い方から

電動オナホで「痛い」「怖い」「設定が面倒」になるのはだいたい最初からフルパワーで使おうとするか、振動と吸引を同時にいきなり最大にするパターン。
REALは操作系がシンプルなので、順番さえ覚えれば迷わないです。

 ぷにあなロイド REAL / 電動オナホ / 振動10パターン・吸引3パターンの独立ボタン操作パネル。吸引から始めて徐々に振動を加える手順をこのブログでは推奨


【推奨レシピ:ファーストトライ編】
Step 1 ローション多めで挿入、電源ON
Step 2 吸引だけON・振動はまだOFFのまま
Step 3 動かさずに吸引の感触を確認する(竿が軽くロックされる感覚)
Step 4 その状態で軽く引く・戻すを繰り返す
Step 5 慣れたら振動を追加。パターンは弱めから

【ポイント】
吸引ONで竿がロックされた状態を作ってから引くのがこのオナホが一番の気持ちいい瞬間だと思います。
ストロークをしごく感じで使うより、サオを引っ張られるこそばゆさに集中する方がREALの良さが出る。

振動と吸引が両方ONになったら、あとはパターンを切り替えながら自分の好みを探すだけ。
振動10パターン×吸引3パターンの組み合わせがあるので、2〜3回使って気に入ったパターンを固定するのがおすすめです!!

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なお感想

1.3kgあるのでずっと持ち続けるのはそれなりにしんどい。
これは、長時間プレイより、吸引で集中してさっと仕上げる用途が向いている。

ユニットを取り外してしまえばオナホ本体はいつも通りに水洗いできるので、メンテナンスはむしろ楽。
「電動は濡らして壊したら嫌だし、分解や組み立ても苦手。使った後のお手入れが面倒そう」という懸念はしなくても多分大丈夫ではないでしょうか。

結論として、
電動オナホに手を出したことがない人の最初の一本として、見た目のハードルが低くメンテが楽なREALは入りやすい選択肢です。

投稿者プロフィール

オナあき
オナあき
デビュー戦はこの世で一番有名な赤いオナカップ。
こりゃすげえ!と感動したものの、さらなる刺激はないかと性の冒険(一人旅)に出て、某大型掲示板オナテク板きっかけで紆余曲折のはて、およそ最も安全性の高いオナホに行き着いて以来のオナホーラー。
お気に入りメーカーはいろいろあるものの、1万円渡されて「何が欲しいんだ、ん?」って言われたら多分ハトプラのオナホを一つは入れるくらいのハトプラ愛。
いや、G PROJECT初期の謎おまけ、マイクロファイバータオルをいまだにメガネ拭きとして愛用するほどのハトプラ好きです!!!!
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